※こちらは11月6日(金)発売の品、ご予約受付ページとなります。
東京ペダルサミット2026の出展でも好評を得た期待の新作、初回入荷分には限りがありますのでお早めにご検討ください。
"Hard Rock Machine II”は真空管ECC83(12AX7)を搭載し、内部で9Vから180Vへと昇圧した高電圧で駆動。
芯のある歪みと密度の高いローミッドにより、押し出し感と存在感を放つサウンドを出力します。
深く歪ませても音が潰れることなく、ピッキングニュアンスをダイレクトに出音へ反映。
真空管ならではの心地よいコンプレッション感が、弾き心地の良さをもたらします。
Driveツマミを上げれば、歪みが増すと共にローミッドが持ち上がり、パンチのあるハイゲイン・ディストーションサウンドへと変化します。
一方、Driveツマミを下げ、Edgeツマミを上げればGlassyなクランチサウンドが得られます。
Crunch/Hard/Heavyを切り替えるミニスイッチは、プリゲイン量とEQを変化させ、歪の質感をコントロールします。
・Crunch:ワイドレンジかつローゲインな設定。初期マーシャルアンプをイメージした図太くオーガニックなクランチドライブサウンド
・Hard:タイトな低域とミドルゲインの設定。ローミッドの押し出しが際立つディストーションサウンド
・Heavy:本製品で最もハイゲインな設定。改造マーシャルアンプ系ライクな深く粘りのあるハイゲイン・ディストーションサウンド
Middleツマミは音の厚みと張りをプラス。
高域のニュアンスも連動して変化するため、Edgeツマミと組み合わせ調整が可能です。
Bassツマミは、太く力強い低音の補強からタイトで引き締まったボトムエンドまでコントロールできます。
[主な仕様]
・表面パネルカラー:BLACK
・Driveコントロール:Gainを調整
・Edgeコントロール:高域のトーンを調整
・Middleコントロール:中域のトーンを調整
・Bassコントロール:低域のトーンを調整
・Loudnessコントロール:ペダルの出力音量を調整
・Crunch/Hard/Heavyスイッチ:歪の質感を3段階で切替
・電源:DC9V、センターマイナス2.1mm電源プラグ対応
※上記指定外の電源を使用することは故障の原因となりますので避けてください。
・消費電流:約480mA 、ACアダプタ出力 1A程度を推奨 (2026/10/19 仕様変更)
・サイズ(WxDxH):6.6×12.2×5.5 cm
・重さ:330g
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”