ONE CONTROL FLUORESCENT ORANGE AIAB 《オーバードライブ/ディストーション》【オンラインストア限定】

¥17,050

约合人民币:¥776 元

  • 成品: 全新 价格包含日本国内运费
  • 状态:S
  • 附加描述: 

商品详情


商品の説明



One Control FLUORESCENT ORANGE AIAB

ワンコントロール / フルーレセントオレンジアンプインアボックス





ロックギターの歴史を築き上げてきた、数多くのギターアンプの中、ひときわ異彩を放つブリティッシュアンプ。美しいオレンジカラー、ギターアンプとしては珍しくポップなデザイン、レトロな雰囲気を持つそのアンプは、他のアンプとは違ったサウンドと共に、多くのプレイヤーの相棒としてステージに君臨してきました。



1968年に英国で始まったそのアンプメーカーは、70年代後半、スウェーデンでも多くのプレイヤーが使用していました。当時、特に多く使用されていたのは、“OD120”や“Graphic 120”というアンプです。前者はマスターボリュームコントロールを持つ“ハイゲイン”アンプとして、後者はクリアなトーンでもラウドな音を出せるアンプとして人気を博していました。



ハードロックやパンクロックが隆盛を迎え、ヘヴィメタルが産声を上げた70年代後半。当時の音楽シーンを賑わし、今でも多くのプレイヤーが求める、ギターサウンドをそのまま歪ませ、倍音成分が溢れでてアンプからこぼれ落ちるようなサウンド。それこそ、One Control FLUORESCENT ORANGE AIABが作る音です。



FLUORESCENT ORANGE AIABのコントロールは、まさにマスターボリュームを持つアンプのような構成です。アンプのプリアンプやゲインコントロールに相当するLevelと、全体の音量に加えパワーアンプの飽和感を加えることもできるMaster。2つのコントロールを組み合わせ、本物の真空管アンプのように音を作ることが出来ます。



FLUORESCENT ORANGE AIABは、ギターサウンドを少し汚してバンドの中に馴染ませるようなダーティブースターから、ジャキっとした質感のオーバードライブ、さらにはハードロックやクラシックメタルの領域にまで踏み込めるディストーションサウンドまでを自在に作ることが出来ます。

圧巻のレスポンスとダイナミックレンジにより、Levelコントロールを楽曲中に使用する“最も強い歪み”に設定してしまえば、あとはギターのVolume操作だけでクリーンから設定した最大の歪みまでを自由にコントロール可能。それも、ギターのVolumeに合わせてスムースに歪みが可変するため、忙しいプレイ中のゲインコントロールも簡単です。



ギターのVolumeを下げたり、VOLUMEコントロールを低く設定し、ほとんど歪みの無い状態に設定すると、まるで“歪まないチューブアンプ”をフルアップにしたような、独特の飽和感のあるクリーントーンが得られます。真空管が歪み出すギリギリのところを維持しながら、時々強いピッキングでオーバーロードするような、ジリジリとした熱いクリーントーンです。

どこまでも音楽的で奥行きのある“ダーティな”クリーントーンは、高めのキーのヴォーカルを素晴らしく引き立てることが出来ます。実際、クリアな高音のヴォーカルを擁するUKロックバンドや、女性ヴォーカルのロックバンドのステージでは、よくオレンジ色のアンプを見ることができます。



そのままゲインを高めていくと、太くジリッとしたオーバードライブサウンドが鳴り響きます。リードギターのトーンから、クラシックハードロックのリフや刻みなどにも最適な音色です。PRESENCEコントロールを設定することで、シングルコイルに太さを与えたり、甘いトーンのハムバッカーにエッジや豊かな倍音を加えるような使い方も可能です。



そしてゲインが最大近くになると、FLUORESCENT ORANGE AIABは分厚い壁が天高くそびえるようなディストーションサウンドへと変わります。圧倒的な倍音成分と、ずっしりと太いローエンド、そして暖かなミッドレンジ。ギターの持つ全帯域が歪んだようなアグレッシブなトーンは、ハードロックやクラシックメタル、さらにはストーナーロックなどにも最適なトーンです。目の前に音が圧となって迫ってくるような感覚は、なかなか味わえるものではありません。



FLUORESCENT ORANGE AIABは独特の歪みを作りますが、音楽的でダイナミックレンジが広く作られているため、シンプルで扱いやすいペダルです。クリーンなトランジスタアンプやアメリカンコンボからブリティッシュスタックまで、多くのアンプと組み合わせることが出来ます。ペダルボード内でも設置場所を選ばず、シンプルな3ノブコントロールで多くの歪み系エフェクターと同じように扱うことができます。



●特徴

・70s後半の“オレンジ色のアンプサウンド”を作るオーバードライブ/ディストーションペダル

・細かな表現に対応する高いレスポンス

・歌モノのバックに最適な“少しダーティな”クリーントーン

・独特の存在感を際立たせるオーバードライブサウンド

・ハードロック、クラシックメタルやストーナーロックまで到達するディストーションサウンド

・他のペダルや様々なギター、アンプ等と組み合わせても使用可能

・アルミ削り出しのハイクオリティなミニサイズケース

・電池内蔵も可能

・トゥルーバイパススイッチング



●コントロール

・VOLUME:アンプのプリアンプにあるVolumeやGainコントロールのように動作します。 歪みの強さや音量をコントロールします。

・PRESENCE:高域の音色を調整します。倍音成分の出方なども変わります。

・MASTER:パワーアンプセクションにあるマスターボリュームコントロールのように動作します。全体の音量に加え、歪みの質感や強さも変化します。





●Specification

インプットインピーダンス : 500K

アウトプットインピーダンス : 25K

駆動電圧 : 9V

消費電流 : 2mA

S/N比 : -80dB

サイズ:39Wx100Dx31H mm(突起含まず)

    47Wx100Dx48H mm(突起含む)

重量:およそ160グラム(電池挿入時200グラム)

※電池は付属しません。



FLUORESCENT ORANGE AIAB(FOAIAB)は、70年代後期ごろによく使われた、生々しいディストーションサウンドを作る、70年代のヴィンテージオレンジの音を再現している。あの音はまさに不滅のディストーションサウンドだ。FOAIABは同じブリティッシュでも、Purple Plexifierよりも有機的な音がする。普通の歪みペダルのように、自由に使ってみて欲しい。



───Bjorn Juhl





野生オレンジ、インアボックス



私達は禁断の果実をこの小箱の中に詰め込むことに成功しました。

ジューシーに滴り落ちるその音はあなたの感性を潤し、そして

さらに新たなる直感を引き出す手助けをすることを約束しましょう。



芳醇であり、ビターであり、そして何よりも魅力的なこの伝説の英国サウンドを

さあ、今あなたの足元に加えましょう。


商品说明


为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”

在线客服