Fender Japan PB62-US FJ MOD by Tone Blue

¥178,000

约合人民币:¥8,558 元

  • 成品: 二手 价格不含日本国内运费
  • 状态:B+
  • 附加描述: 2008年製サンバースト系

商品详情


商品の説明



フェンダー・ジャパンのモディファイものは、結構色々なところがチャレンジしているようですが、本機は神戸のトーンブルーによるもの。内容は多岐におよび、ほぼ全ての項目に及び、ほぼほぼ作り直されています。すごい情熱ですね。

もとになった楽器は、シリアル番号から06~08年製の PB62 で、当時のカタログからPB62-US と思われます。

施工内容を気づいた範囲で列挙していきます。



糸巻:Gotoh GBR640 に交換

ネック裏面:サテン塗装に変更

フレット:ジェスカーに打ち直し

ナット:交換

ジョイントポケット内:平滑加工

トラスロッド・アジャストナット:2.5mmの六角ナットをオリジナルの十字ナットに埋め込んであります。

トラスロッド調整口:スロット加工

PU:ノードストランドに交換

配線:USAパーツに変更&シールド加工

ブリッジ:Ti チタンブリッジへ交換



オリジナル部品は、ボディと、ストラップピン、ネック・ジョイント・プレートくらいかもしれません。

ここまで手が入ると、さすがに 94,500円の楽器の音ではありません。楽器のポテンシャルを極限まで引き上げた仕様と言えるでしょう。好みはあれど、十分に評価できるクオリティになっています。



ちょっと不思議なのはトラスロッドのアジャスト・ナットです。2.5mm の六角レンチで調整するわけですが、レンチをかなり短く加工しないと、普通に売っているレンチでは入りません。(今回一本、短く加工しましたので、おつけします。)

また、十字ナットは貫通ですが、そこに六角部分を追加したことにより、ナットに物理的に「おしまい」が出来てしまいました。本機は現在ストレートなネックですが、この時点で、上記の理由により、もうあまり締め代がありません。

普通の十字ナットのままなら、もっと締められそうなのですけれどね。しかし何にせよ、相当なこだわりを持って加工されていることは間違いありません。



使用感はそれなりにありますが、丁寧に演奏されてきた楽器だと思います。

この価格でしたら、非常に内容の伴った一本としておすすめ出来ます。



SKBのハードケース付属。


商品说明


为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”

在线客服