Headway HD-Sakura SE '22 F,S/STD 2022年製

¥176,000

约合人民币:¥8,007 元

  • 成品: 二手 价格包含日本国内运费
  • 状态:A+
  • 附加描述: 2022年製ナチュラル/木目系

商品详情


商品の説明



信州松本に工場を構えるヘッドウェイ・ギター。作りの確かさとサウンド・クオリティー、トータルでのコスト・パフォーマンスに抜群の評価を受ける日本を代表するアコースティック・ギター・ブランドです。そんなヘッドウェイ・ギターにはアジア工場で生産されるユニバース・シリーズから、カスタム・ショップで製作される完全ワンオフのカスタム・モデルまで、価格帯にして2万円台~100万円超えのものまで様々なモデルが存在しますが、どのモデルを取っても、その価格から考えられるクオリティーを遥かに上回るハイ・クオリティーな製品を世に送り出しています。今回入荷は純国産にこだわったヘッドウェイ・スタンダード・シリーズの1本、HD-Sakura SE ’22 F,S/STD。ヘッドウェイ45周年を記念して6本のみ生産された豪華スペックの逸品です!



ソリッド・アディロンダック・スプルースTOP、ソリッド・サクラSIDE&BACK、アフリカン・マホガニー1ピースNECK、リッチライト指板&ブリッジ、フォワード・シフト・スキャロップ・ブレーシング、実測43mmナット、645mmスケールのドレッドノート・ボディー。SIDE&BACKに和素材のサクラを用い、ヘッドや指板には美しく散りゆく桜のインレイが、PGも桜の花びらをイメージしたデザインのパープルハートで作られた木製PGが採用された、見た目も美しい人気シリーズの限定モデルです!



そのサウンドはマホガニーともローズウッドとも違うサクラ材ならではのレスポンスが良くすっきりとした切れのあるサウンドでなかなか魅力的です!ローズウッドほど重くウェッティーなサウンドでも無く、マホガニーのような軽やかさを持ちながら、もう少しタイトで切れのあるサウンドという印象です。かと言ってコア材ほど音が軽くならず、メイプルにも似た艶やかさも感じられ、これはこれでサクラ材ならではの魅力あるサウンドに仕上げられています。そこにアディロン・トップならではの音の粘りと爆発力が加わり、パワフルで存在感満点のサウンドになっています。フラットピックで搔き鳴らせば、エッジ感がきつめのヘッドウェイらしい爆音を響かせますし、フィンガーで爪弾けばメイプルのようなつるんとした音の艶感、粒立ちの良さが感じられますので、プレイ・スタイルやジャンルを問わず、この材の組み合わせならではの魅力あるサウンドをご堪能頂ける事と思います!



楽器のコンディションはほとんどキズの無い新品同様の極美品コンディションです!遠目にもド派手に目立つキズは無く、ぱっと見には、、と言うかかなりじっくり見ても(笑)新品と言われても違和感の無い美しい状態を維持しています。光にかざしながら子細に眺め回していくと、パープルハートのPG材の上に微かなピッキング跡のようなモノが見えますが、、元々の木の導管の方がよっぽど目立っていますので、まず気になるレベルでは無いでしょう。その他にはキズらしいキズ1つ無く、ネック裏の半艶塗装もほぼ新品時のままの状態を維持しています。



ネック・コンディションも良好で綺麗にストレート、現状での弦高は12フレット上で6弦側2.1mm、1弦側1.7mm程度と非常に弾き易いセッティングになっています。サドルにもまだ充分な余裕がありますので、更なる弦高の微調整も可能です。フレットの減りもほとんど無く、ほぼ10割の高さが残っています。



最近のスタンダード・シリーズはネックも後仕込みになってきたりと、正直ATB作品とあまり変わらないハイ・スペックになってきています!このくらいの価格で良いギターをお探しの方にぴったりな「お値段以上ヘッドウェイ」!デザイン的には女性のプレイヤーなんかが弾いても可愛いですね。



当時の新品定価¥297.000



ケースはヘッドウェイのハード・ケースが付属しますが、ちょっと古いケースです。2000年代前半に使われていたヘッドウェイ・ケースですね。。ある意味貴重かも、、(笑)。


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