ハイエンドなオーディオ機器やスタジオ機器のカスタムメイド、プロ・ユースのレコーディング・スタジオのワイヤリングなども手掛ける「CONISIS」
アーティストが届ける音を根底から支える、その道のプロフェッショナルである日本人エンジニアによるブランドです。
そのCONISISによる、ギタリスト「大村孝佳」氏のシグネチャー・バッファーが"BLACK MESSIAH II BA004"。
基本となる"ELEGANT BEAS BA001"バッファーを改良して、ブーストノブを追加。
この追加されたブーストノブが非常に良く、サウンドクオリティを引き上げながら一聴して分かるサウンドの押し出しが得られます。
格段に変化するパワフルなトーンはElegant Beastでも得られない感動がありますので、強い信号を持つ極上サウンドをぜひ堪能ください!
■Specifications
サイズ:D100 x W70 x H32.5 (mm)突起物は含まず
入力インピーダンス:1MΩ
出力インピーダンス:33Ω
動作電源:DC9Vまたは006Pタイプ9V電池
~以下、通常のELEGANT BEASTの説明 エフェクター担当 兼政~
当製品の開発背景として、Fractal AudioやKemper、Line6のHelixに代表されるデジタルアンプ・機材を更にピュアな信号で出力すべく設計された超高音質バッファーペダル。
当ブランドの製品の多くはスタジオ機材ですが、当機はそのノウハウを存分に発揮。
内部構成はマスタリングルームのカスタムアンプや、ハイエンド・オーディオ機器のディスクリート・オペアンプと同じ品質を持ち、特にICオペアンプを使わず1点1点のパーツで回路を構成するディスクリート回路を採用しているのが仕様の特徴。
その効果は、入力の音の大きさを変えずに出力の電流をなんと3万倍増幅!
ICオペアンプ回路では不可能なケタ違いの能力を持っています。
バッファーアンプは信号の劣化を防ぐ事を主な目的としますが、当機は明らかに繋ぐ前より音の「品質」が向上しており、実際にデジタル機材と組み合わせてみると入力信号の圧倒的な情報量の違いを感じ取れます。
個々の特性によりハイ上がりになったり、接続すると少なからずそのバッファーの音に依存すると言われるのが一般的。
しかし"ELEGANT BEAST"は基本的な「音質」(トーン)はそのままに、より近くで音が鳴っている様な解像度の高さ、まるでプロクオリティの録音環境でエンジニアに最適に設定してもらった様な極上の音を届けてくれます!
アンプを強くドライブさせても全ての帯域で驚くほどに浮き出る音像、撫でる様な繊細なニュアンスも拾い上げる立体感、ピッキングによる音の躍動が伝わる空気感、とにかく高級な音。
エレガント(上品)でありながら野獣(ビースト)の豪快さ、とは良くいったもので、昨今の高音質なデジタルアンプを活き活きと鳴らし更なる高みへと飛躍させる1台です!
ピュアな信号で本来の表現力を取り戻す、スーパーハイエンドバッファー"ELEGANT BEAST"
ハイエンドな方向性での究極製品、レコーディングにステージに真のサウンドを体感してください!
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”