■ドルフィンギターズ(自社サイト)で購入するとお買い得!?
ドルフィンギターズ(自社サイト)からご購入いただくと税別価格の1%分を当社の店頭または通販で使えるお茶の間ポイントへ還元!(会員登録必須)ご検討いただくことをおすすめします。
■デジマートとドルフィンギターズ(自社サイト)では販売価格が異なります。ご注文の前に、価格を比較していただくことをおすすめしております。
1974年の創業以来、最先端のテクノロジーと合理的なクラフトマンシップを融合させ、現代のアコースティックギター市場を牽引し続けるアメリカのトップブランド TAYLOR。
プレイヤー目線に立った革新的なギター作りで世界中のプロ・アマチュアから絶大な支持を集めています。本器は、414ce-R V-Classの2019年製USED美品。
トップ:シトカスプルース
サイド&バック:インディアンローズウッド
ネック:トロピカルマホガニー
指板:エボニー
ブリッジ:エボニー
ペグ:シャーラーロトマティック
その他:44.5mmナット幅、647.7mmスケール、グロスフィニッシュ、V-Classブレーシング、ES2 PUシステム搭載
[出品時ステータス]
弦高:(6th) 2.2mm - 1.4mm (1st)
サドル残量:(6th) 3.5mm - 2.0mm (1st)
フレット:良好
ネックコンディション:良好
トラスロッドの余裕:余裕あり
*ご希望に合わせてセッティングさせていただきますので、ご安心ください。
V-Classは、従来のXブレイシングとは異なるVブレイシングを考案し、ボリュームとサスティーンをより豊かにし、剛性も高く、テイラーが誇る革新的なブレイシングパターン。王道のシトカスプルース&インディアンローズウッドの組み合わせから生まれる、煌びやかさと低音の厚みをバランス良く、見事に融合した王道のサウンドです。
電装系にはテイラー独自開発の「Expression System 2(ES2)」を搭載。サドル後方に配置されたピエゾ素子により、ピエゾ特有のアタックの硬さを抑え、アコースティックギター本来のウッディで立体的な生鳴りをライン出力時にも忠実に再現します。
光にかざして分かる程度の微細なスリ傷や打コンは見受けられますが、目立つ傷はなく、大切に扱われてきたことが伺える良好なコンディションを保っています。
テイラーが誇る革新のV-Classブレーシングと、王道のローズウッド・サウンドが融合した最高の実用性を誇るエレアコ。あらゆるシチュエーションでテイラーらしいバランスの良さが際立つおすすめモデルです!
ケースは、専用ハードケースが付属いたします。
Year : 2018年
Condition : N.MINT
Body : Grand Auditorium Cutaway
Top : Solid Sitka Spruce
Side & Back : Solid Indian Rosewood
Neck : Tropical Mahogany
Finger Board : Ebony
Bridge : Ebony
Bracing : V Class
Back Construction : 2p
Neck Width At Nut : 1-3/4"(約44.45mm)
Scale Length : 25.5"(約647.7mm)
Tuning Machine : Original/Chrome
Rosette : Black & White
Pick Guard : Original Tortoise Color
Pick Up : Taylor Expression System (ES2)
Controls : Vol,Treble,Bass
Case : w/OHC
修理・改造履歴 : 修理・改造履歴は見られません。
=========================
◇ご注文方法
弊社ウェブサイト商品ページよりご注文手続きをお願いいたします。
または本ページよりお問い合わせいただけましたら、商品ページをご案内いたします。
◇お支払方法
銀行振込 / クレジットカード決済 / ショッピングローン(Webローン)
ヤマト代引き(コレクト)は総額30万円以内でしたらご利用いただけます。
運送保険料(1万円ごとに+¥10)を追加させていただきます。
ご注文後の処理となる場合もございますが、あしからずご了承ください。
==========================
楽器のさらなる詳細な写真は当店WEB にてご確認頂けます。
また楽器の下取・買い取りもご相談下さい。
ドルフィンギターズWEB サイトは下記
https://www.dolphin-gt.co.jp
==========================
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”