Martin 000-21 1951年の入荷です。
トップ1弦側下に、2cm程度の軽度な割れ修理と、サイドとバックに割れ修理跡があります。
それに伴う、軽くオーバースプレーも施されています。
ペグは近年のリプレイスメント パーツに交換されています。
しっかりと手が入っており、全体的なコンディションはとても良い個体です。
この先も、まだまだ現役で活躍出来る、素晴らしいヴィンテージギターです。
Style-18のブラジリアンローズウッドのバック&サイド仕様であるStyle-21は、ヴィンテージ マーチンの中でも、価格他含め狙い目のモデルではありましたが、近年のヴィンテージ市場での価格高騰もあり、見つけた時が買い時なのが、この000-21かと思います。
ドレッドノウト用の、古いハードケースが付属します。
その他、気になる点がございましたら、お気軽にお問合せください。
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”