個性的な杢目と素直な音響特性のポプラ・バールTOP、アルダー・ボディ4弦モデル!!
MDM Key Features
●MDM(Mode Modern)24フレット仕様
さまざまなジャンルに対応しあらゆる奏法に適応する、真の汎用性を備えたベースとして描くMDMモデルの最も特長的なスペックの筆頭です。
●MDM専用 Cシェイプ・ネック
コンパクトながらネック・バックの肉厚感と丸みを確保し、指板エッジを滑らかに仕上げて快適な握り心地を実現したMDM専用のCシェイプ・ネックです。
加熱処理によって材料の均質化を図るとともに、安定性、耐水性、耐候性、反りに対する耐久性を高めたローステッド・メイプル材を使用しています。
フレットは昨今のトレンドに欠かせない要素となっているステンレス・スチール・フレットを選択しています。
●MDM オリジナル・ボディ・シェイプ
24フレット仕様を前提としたMDMのために最適化したオリジナル・シェイプです。
高フレット域へのスムーズなアクセスが可能なことはもちろん、立奏・座奏を問わず収まりの良い外周形状と身体へのフィッティングを向上するコンター加工、良好なボディ・バランスの実現を念頭に置いて設計しました。
●Delta(デルタ)S4J ピックアップ
アイコニックなサイズ、ルックスを維持しつつ、Ibanezのエッセンスを盛り込んだピックアップです。ブラック・メッキ加工を施したステンレス・ポールピースとネオジム・マグネットによって、アグレッシブかつバランスの取れたトーンを創出します。
加えてハムキャンセル構造によりノイズを取り除いた力強いサウンドがアンサンブルを支えます。
●Ibanez SonitechS Preamp 3-band EQ w/HexaMid System
幅広いコントロール性能を追求した3バンドEQ、ボリューム、ピックアップ・バランサー・コントロールに加え、EQのON/バイパスに関わらずサウンド全体の表情を調節するマスター・トーンをも備える、“Sonitech”(ソニテック)プリアンプ。
さらにボディ・トップのミニ・スイッチで、Midコントロールのピーク帯域を3種類から選択することが可能です。
この3種類のピーク帯域は、ボディ裏のコントロール・キャビティ・パネルに設置されたディップ・スイッチの“H”もしくは“L”でそれぞれ異なり、つまりMidコントロール・ノブで合計6種類のピーク帯域から選んでサウンドメイクすることが可能です。
●Finger Ramp
指弾きのプレイヤーには定番の、専用フィンガーランプを付属しています。
注:ランプ裏面の両面テープによってボディへ接着する仕様です。接着したランプを取り外す際、ボディ表面の塗装を傷めることがあります。十分にご注意下さい。
ランプの装着及び取り外しは、お客様の責任において行ってください。
■重量:3.48kg
■シリアルナンバー:I260100978
■付属品:専用バッグ、調整用レンチ、保証書兼取扱説明書(1年保証)
Neck Type: MDM4 / Roasted Maple neck
Body: Poplar Burl top / Alder body
Fretboard: Rosewood fretboard w/White dot inlay
Fret: Medium Stainless Steelfrets
Number of frets: 24 frets
Bridge: MR5S bridge (19mm string spacing)
Neck Pickup: Delta S4J neck pickup
Bridge Pickup: Delta S4J bridge pickup
Equalizer: Ibanez SonitechS Preamp 3-band EQ w/EQ bypass switch (push/pull), 3-way Mid frequency switch w/HexaMid system
String: D'Addario EXL165 (.045/.065/.085/.105)
Hardware Color: Black hardware
Scale: 864mm/34”
Width at Nut: 38mm
Width at Last Fret: 62mm
Thickness at 1st: 20.5mm
Thickness at 12th: 22.5mm
Radius: 305mmR
※こちらの商品は現物1点限りを、店頭展示を含め複数のモールに同時掲載しております。売却に伴う商品情報の削除は迅速を心掛けておりますが、必ずしもリアルタイムではございません。
ご注文後に万一売り切れとなっておりました際は、誠に申し訳ございませんがご容赦くださいませ。
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”