【ご案内】 本気だから圧倒的な成約率。買取もお任せください。
―――――――――――――――――――――――――
Shelly SY-Gは、K.YAIRIとの提携により手工で作られるシェリーのエレガットです。クラシックギター由来の柔らかな響きを持ちながら、カッタウェイ仕様と細めのナット幅により、ステージでも扱いやすい仕上がりです。
このモデルはシェリーオリジナルのカッタウェイボディを採用し、胴厚100mmの深めのボディによって生音の量感も意識されています。トップはスプルース単板、サイドとバックはローズウッド、ネックはマホガニー、指板とブリッジにはエボニーを使用。ピックアップはK.YairiオリジナルのSystem 500Ⅱへ載せ替えられており、実用的なライン出力にも対応しています。
生鳴りはナイロン弦らしい丸みを持ちながら、深めのボディからくるふくよかな低域と、輪郭のある高域が心地よく広がります。コードでは響きがまとまりやすく、単音では余韻が自然に伸びるため、弾き語りからソロギターまで音の表情をつけやすい一本です。ライン出力でも本機の自然な響きを活かしやすい構成です。
細すぎず厚すぎないネックまわりと、取り回しのよいカッタウェイ形状により、ナイロン弦の響きを身近に楽しめる本モデル。生音と実用的なエレクトリック機能の両方を求める方に、しっかり応えてくれる内容です。
ぜひこの機会にご検討ください。
【Spec】
Body Top:Spruce
Body Side&Back:Rosewood
Neck:Mahogany
Fingerboard:Ebony
Nut Width:45 mm
Bridge:Ebony
Scale Length:25.6 inch
Number of Frets:19F
Pickups:K.Yairi Original System 500Ⅱ
Controls:System 500Ⅱ Controls
【状態】
透明のピックガードが貼ってあります。ヒール部にストラップピンの取り付け痕、ボディサイドに塗装の白濁が見られます。
ネックグリップの3F辺りに打痕がございます。ピックアップはK.YairiオリジナルのSystem 500Ⅱへ載せ替えられております。
ボディトップに打痕や擦れ傷、ボディバックにバックル傷など使用に伴う擦れ傷や線傷などの使用感がございます。
フレット残り:9割程度
トラスロッド:余裕あり
ネック:問題なし
弦高(12F):6弦側 2.5mm・1弦側 1.7mm
サドル弦高:6弦側 1.3mm・1弦側 1.0mm
※弦高値は気候などの影響により若干変動いたします。直近の詳しい数値はお気軽にお問い合わせください。
【調整内容】
全体クリーニング
シリアルナンバー:#0119
当店管理番号:QMA20
【付属品】
ハードケース(ARIA製)※ケース内の小物入れの取っ手が破損して取れております。
【当店保証】
3ヶ月付き
【取り扱い店舗】
神戸店(0120-239-929)
----------------------------------------------------
【返品OK】
こちらは「納得購入サポート」対象商品です。
商品やサービスにご満足いただけなかった場合、
どのような理由でも返品することができるサービスです。
※送料や決済手数料も含め、全額ご返金いたします。
サービスについて詳しくは以下のURLよりご覧ください。
【納得購入サポートページ】
http://www.qsic.jp/?mode=f18
----------------------------------------------------
【ご参考】
お届けする楽器の梱包方法
https://www.qsic.jp/?tid=2&mode=f24
【ご注意事項】
デジマート上では、説明文の文字数や画像のサイズ・枚数に制限があり、
全てをお伝えしきれない場合がございます。
必ずご注文前に当店のWEBショップにて詳細をご確認ください。
http://www.qsic.jp/
商品名をコピーして検索するとすぐに表示されます。
===================================
全国から絶え間なく中古楽器が集まる店。
中古楽器の買取・販売『Qsic』(キュージック)
Mail: info@qsic.jp
Free: 0120-239-929
※楽器に関するお問い合わせは、上部記載の【取り扱い店舗】までお願いいたします。
中古楽器の高価買取・下取はこちら
http://www.gakkikaitori.com/
We can ship overseas. Please feel free to send a e-mail to: info@qsic.jp
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”