【無金利キャンペーン&PLEK導入店!】
ショッピングローン48回払いまで無金利キャンペーン実施中!!
金利手数料0円で憧れの1本を手に入れるチャンスです!!
更に池袋店は楽器調整用機器PLEK導入店。
ご購入後のメンテナンスもプロの技術で安心してお任せください!
------------------------------------------
【池袋店カスタムオーダー】
フラッグシップモデル「M#265」を元に、池袋店が特別にカラーオーダーした1本が入荷しました!!
標準のナチュラルカラーではなく、清涼感溢れる「トランスペアレントソニックブルー」を採用しました。
持ち味であるアッシュの木目を活かしたシースルーカラー!
その特徴は、アッシュ材の力強い木目を最大限に活かしたシースルーフィニッシュ。
なんといっても木目がとてもカッコイイ個体です!!まさに良木目個体と言ってよいでしょう!
さらにボディカラーと合わせたマッチングヘッド仕様を追加。
ルックス全体の統一感を極限まで高めた、唯一無二の存在感でございます。
入荷した個体は4.38kgとアトリエZの5弦ベースとしては比較的、軽量な範囲に収まっており、おすすめです!!
アトリエZのフラッグシップである5弦ベース、M#265(Magnitude 265)は、国産アクティブベースの完成形の一つとして世界的に評価されています。青木智仁氏との共同開発から生まれたこのモデルは、単なる「4弦の延長」ではなく、5弦ベースとして理想的なバランスを追求した結晶です。
1. 開発の背景:青木智仁氏が求めた「最終回答」
M#265は、日本を代表するベーシスト青木智仁氏のシグネチャーモデルとして誕生しました。青木氏が数々のステージで培った「現場で確実に抜ける音」という要求を形にするため、試行錯誤の末に辿り着いたのが、このヘヴィ・アッシュボディとアクティブ回路の組み合わせです。今日では、特定の誰かのモデルという枠を超え、5弦ジャズベーススタイルの「世界標準」の一つと目されています。
2. サウンドの核:独自の電装系と「スペクトラム・ブースト」
Bartolini XTCT + Spectrum Boost:
プリアンプには伝説的な「Bartolini XTCT」を搭載。さらに、アトリエZ独自の「スペクトラム・ブースト」配線を施すことで、音圧とパンチを劇的に向上させています。
ドンシャリの王道:
70年代風のクリアな高域と、アッシュボディ特有の図太い低域を併せ持ち、特にスラップ時の「バキッ」というアタック音の鋭さは唯一無二です。
現行モデルでは、2ボリューム、トレブル、ベースに加え、パッシブへの切り替えが可能なマスタートーンを装備しており、ヴィンテージライクなサウンドからモダンなトーンまで広く対応します。
3. プレイヤビリティ:ストレスを削ぎ落とした設計
18mmの弦間ピッチ:
標準的な5弦よりもやや狭い18mmピッチを採用。4弦からの持ち替えでも違和感が少なく、速いパッセージや複雑なスラップもスムーズに行えます(※オーダーにより17mmや19mmも選択可能)。
究極のローアクション:
「リラックスして弾ける」ことを目指し、工場出荷時から驚くほど弦高が低くセッティングされています。それを支えるのが、ネジがなくても外れないほど精密なネックジョイントの加工技術です。
3mm厚アクリルピックガード:
指が深く入り込みすぎるのを防ぎ、スラップのプル時のスピード感を高めるための実戦的な工夫です。
4. 基本スペック
項目 内容
ボディ Ash 2P(ヘヴィ・ウェイトアッシュによる豊かなサスティーン)
ネック Maple 1P(強度とレスポンスに優れる)
指板 Maple 21F(ブロックポジションインレイが象徴的)
スケール 34 inch
ブリッジ ATELIER Z BB518
PU ATELIER Z JBZ-5 (Magnitude PV)
【メーカーについて】
ATELIER Z(アトリエジー)は、日本のベースギターブランドとして、特にプロミュージシャンからの厚い信頼を集めるメーカーです。
その歴史は、日本の音楽シーンを支えるベーシストとの深い協力関係と共に歩んできました。
1989年、本橋弘吉氏が「DAY'S CORPORATION」を設立し同年、ATELIER Zが正式に商標登録され、ブランドとしてスタート。
最も重要な転機となったのが、故・青木智仁氏(T-SQUAREなどのベーシスト)とのコラボレーションです。
青木氏のシグネチャーモデルである「M#265」(および4弦のM#245)を開発するために誕生したとされています。
このモデルは、アクティブ回路(Bartolini XTCTなど)とヘヴィアッシュボディの組み合わせによる、タイトで立ち上がりの速い「ドンシャリ」サウンドを確立し、現代のベースシーンに大きな影響を与えました。
このサウンドは、特にスラップ奏法との相性が抜群で、「即戦力」のアクティブベースの代名詞となります。
初期は「重い重量+パワフルなプリアンプ」というスタイルが中心でしたが、その後も進化を続け、ブランドイメージにとらわれない新たな境地へ踏み込んでいきます。
近年では、軽量なモデルや、パッシブ回路を採用したモデル、さらには「j note」シリーズなど、より多くのバリエーションを展開し、幅広いベーシストのニーズに応えています。
2019年、社名を新たに「ATELIER Zギターワークス」に変更。
【SPEC】
Scale: 34"
Neck: Maple1P
Fingerboard: Maple 21F
Body: Ash2P
Tuningkey: GOTOH GB528
Bridge: ATELIER Z BB518
Pickups :ATELIER Z JBZ-5
Preamp: Bartolini XTCT+Spectrum boost
Controls: Master Volume, Balancer, Tone(Active ON/OFF), Treble/Bass
ブースト量50%の位置にクリックが付いています。
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”