2020年代製 ATELIER Z M#245
国内最高峰のコンポーネントブランド、ATELIER Z。
本機は故 青木智仁氏のシグネイチャー、マグニチュード265の4弦モデル。
現在ではフラッグシップモデルとしての地位を確立し、Betaと並びアトリエを代表する機種として国内外のトップベーシストたちに愛用される青木氏の愛機、77年製ジャズベースを基に、より「日本人向け」にといったメッセージが込められた一本。
出音までの立ち上がりやタッチ感などがクイックにチューニングされており、体幹が大いに必要とされるベースプレイヤーに「楽に、太くて、速い音を」を提供する。代名詞のセットアップ技術「Z-Tuning System」は標準。
拘りのピックガードは3mm厚のものを採用しており、スラップ時の指の入り込みを防止し、安定感向上に寄与。もちろんアクリル特有の美しさのあるベベルドも高級感のある仕上がり。
当機は「THE・アトリエ」が体感できるアッシュボディ&ナチュラルカラーにバウンドネック/ブロックポジションマーク。ネックバックはディンキースタイルの同社JS-4/5等で採用されたサテン仕上げなど随所にアップグレードが施されており、指板面やヘッドトップはグロス仕上げで、ルックス面、プレイアビリティ双方への配慮も抜かりなし。
PUには鉄板の名ピックアップ、JBZ-4を搭載。
組み合わせは、みなまで言うな、「Bartolini XTCT +Spectrum Boost」。
コントロールは従来の2Voからプレイヤーズライクな新仕様、「MVo+Bal」と大手楽器店オーダースペック(M#245S)のマスタートーンを盛り込んだ、MVo/Bal/MTo/Bass Boost/Treble Boost。w/Active,Passive SW
が基本仕様となる最新次世代のマグニチュード。
トータルウエイトは軽量の3.98kg。
近年は左程ヘヴィなウエイトの個体が多くない印象の中でもかなり取り回しも良く、ライブでも非常に扱いやすい。
弾き傷や擦り傷、使用に伴う細かな打痕などはあるが
演奏に支障はなく、プレイヤーズコンディション。
重量:3.98Kg
付属品:ソフトケース
■BODY:Ash 2P
■NECK:Maple 1P
■PICKUPS:ATELIER Z JBZ-4×2
■PREAMP:Bartolini XTCT +Spectrum Boost
■OTHER:M’Vol, BAL, M’Tone/sw(ActiveON/OFF), TrebleBoost/BassBoost
【商品状態】
中古品 キズあり
※状態は画像にてご確認ください。
店頭にて買取を行った中古品となります
※大きく目立つキズや、写真に写るキズのみ撮影しております
写真以外にも小さな打痕やスリキズが存在するとお考えください。
当店専任リペアマンによるメンテナンス済みです。
■ ネック状態 : ほぼストレート
■ フレット残り : 9割
■ トラスロッド : 余裕あり
商品状態、フレットやネックの状態は担当者の主観によるものになります。
画像と合わせてご確認ください。
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