千葉県は房総半島、先端の港町である館山から、知る人ぞ知るエフェクターブランド「Sound Wave Lab」。
海と音楽をこよなく愛するビルダーの確かな耳で生み出されるのは豪快かつ繊細な珠玉のハンドメイドエフェクター。
こちらはブースターライクな使い方がベストマッチなファズです。
▽以下、代理店説明文です。
60年代後期のFuzz Faceや二石Tone Benderをイメージして製作。
Filter回路を付ける事によってWAHとの親和性を向上させ、気難しい二石Fuzzを使いやすくしました。
元々Fuzzfaceの使い手はJimi Hendrix、そして彼のライブ中には必ず足元に在ったと言われているFUZZ FACE、N.O.Sのゲルマニウムトランジスタを使用し、図太いサウンドと、ギターVolを絞った際のナチュラルな響きを重視しました。
基本的にブースターライクな使い方がベストトーンを得ることが出来ますが、シリコンFUZZほどのゲインは稼げませんので、ゲイン・サスティーンはアンプで稼いで、丁度いいセッティングを探し当てて下さい。
ギターVolはフルで使うのはギターソロ等の際だけ、後はギターVOLで変化するトーン、エッジ感を楽しむ…のが、このタイプのディヴァイスの楽しみ方です。
独特のエンハンス効果により、ギターVolを絞った時の独特の鈴鳴り感はシリコンFUZZほどでは在りませんが、代わりにナチュラルで自然なクリーントーンが特徴となります。
Filterツマミの3時方向でダラス・Fuzzfaceと同じサウンドを得る事が出来ます。ハムバッキングPUの場合は10時方向辺りがベストセッティング!!
FUZZツマミはフルテンでOK。ちょっと下げるとトーンが変化しますのでお好みをさがして下さい。
※写真は全てサンプルです。シリアルナンバーや若干のデザインが異なる場合もございます。
※ハンドメイドエフェクターは小キズ、塗装ムラなどがある場合もございます。
※店頭、他サイトでも販売中です。在庫の管理は徹底しておりますが売り切れの際はご容赦ください。
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