ギターのボリュームにしっかり追従するシリコントランジスタファズ!
千葉県は房総半島、先端の港町である館山から、知る人ぞ知るエフェクターブランド「Sound Wave Lab」。
海と音楽をこよなく愛するビルダーの確かな耳で生み出されるのは豪快かつ繊細な珠玉のハンドメイドエフェクター。
▽以下、メーカー説明文です。
70年代のFuzz Faceや二石Tone Benderをイメージして製作。Filter回路を付ける事によってWAHとの親和性を向上させ、気難しい二石Fuzzを使いやすくしました。
元々Fuzzfaceの使い手はJimi Hendrixが有名ですが、Jimiの'70年代以降のライヴアルバムで効かれるサウンドをイメージしていただくと分かりやすいかと思います。
ハイゲインで、ギターのVolとタッチレスポンスに敏感に反応するセッティングとしてます。
基本的にブースターライクな使い方がベストトーンを得る事が出来ます、ゲイン・サスティーンはアンプで稼いで、丁度いいセッティングを探し当てて下さい。
ギターVolはフルで使うのはギターソロ等の際だけ、後はギターVOLで変化するトーン、エッジ感を楽しむ…のが、このタイプのディヴァイスの楽しみ方です。
独特のエンハンス効果により、ギターVolを絞ったときの独特の鈴鳴り感はゲルマニウムトランジスタ使用のFuzzよりもキラびやかさが在り、ギターvol8位でのクランチーなサウンドはOver Driveで得るものとはまた違い、独特の歯切れの良さを発揮します。
※写真は全てサンプルです。シリアルナンバーや若干のデザインが異なる場合もございます。
※ハンドメイドエフェクターは小キズ、塗装ムラなどがある場合もございます。
※店頭、他サイトでも販売中です。在庫の管理は徹底しておりますが売り切れの際はご容赦ください。
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