GibsonのES-225は、1955年から1959年というわずか5年足らずの期間にのみ生産された、非常に個性的で希少なシンライン・ホロウボディです。
このモデルは、ギブソンが「薄型ボディ(シンライン)」というコンセプトを初めて打ち出した1955年のデビュー組の一角であり、後のES-335やES-330へと繋がる進化の過渡期に生まれたミッシングリンクのような存在と言えます。
今回の入荷は堂々たる風格を持ちながら、コレクションとしても、最前線に持ち出す”道具”としても抜群のコンディションを保った1本です。
ペグのみ変更されていますが、ピックアップ・コンデンサー・ボリューム/トーンポットとノブは全てオリジナルを保っており、コレクションとしても価値の高い個体です。
ポットはヴォリューム、トーン共に57年13週、シリアルナンバーのレンジも同年を示している点などから1957年製と判断しております。
ナット、フレット共にオリジナルで残り約7-8割とまだまだご使用いただけます。
現状でネックはストレートが出ており、トラスロッドの調整幅や効きも良好、電装系統も問題ございません。
ここまで状態の良い個体はなかなかございません!
お問い合わせお待ちしております!
重量:2.61Kg
付属品:ハードケース(近年の335用)、クロサワ中古6ヶ月保証書
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