【メーカー商品説明】
<"EVR" コンセプトについて>
"EVR"とは、アイスランド語でEVRU:ヨーロッパを意味します。長年、通いや拠点としてヨーロッパ各地で得たインスピレーションや経験をフィードバックして体現していくことを文字に強く込めています。塗装の色彩感や、サウンドのダークさなど元々、強くヨーロッパへの憧れが体現されていたLeqtiqueのペダルですが、より現実的な経験としてはっきり体現されています。
・全てのコンポーネンツ、コンセプトなど、一から全て再構成しました。
・「アルミニウムの機能的なベースケース」、「非磁性のステンレスを使用したコスメティックなレイヤー」、「個別で切削されたパーツ」の3セクションに分割し、統合することで構築。
・"Slider"と呼んでいる内部の部品は、ペダルコンセプトとは別色で制作し、Gavitt製のクロスワイヤーを個別でシールドしつつ、Leqtiqueらしい配線を2次元から3次元的に昇華しています。
【主な特徴 / Features】
<"RFD"について>
RFDでは、MOSFETいくつかによって生み出される複雑なコンプレックスな倍音特性と、どこまでも心地の良いピックアタックに対するコンプレッションを。そして、後段となるPower ICからは艶のあるサステインとギターのボリュームに対する完全な反応性(これはMOSFETのセクションも同様です)を組み合わせることで、いわゆる"Violin Tone"と呼ばれるあの、ずっと聴いていられる(弾いていられる)ような官能性を生み出す、という点をかなり強い意志を持ったプロジェクトとして進められました。
MOSFET/Power ICのマジックを体感したい方はもちろん、何より引いているプレイヤー自身が心地よくなれるような、そんなローゲイン~ミディアムゲインのOver Driveをお探しの方に絶対に手に取っていただきたい一台です。
・ "Vol"はRoger(EVR)と同じようなディスクリート構成(Power ICをそのように見立てることが可能)由来の広い可変域のため、非常に多くのブーストが可能です。
・"Gain"は、0の段階からすでにローゲインのODの範囲と言えるようなスムースなコンプレッション感と、ミドルの艶感を持ちます。時計回りに回していくことで本機のコンセプトである"Violin Tone"と感ずるような、ゲイン、サチュレーション感が付加されていきます。別の言い方で、Roger(EVR)がOD/DSの中でもどちらかと言うと、DS(ディストーション)のような雰囲気が強かったものを、対となるようなOD(オーバードライブ)と言うことも可能です。非常に似通った、ギターのボリュームに対しての高い反応性もそれを裏付けています。
【仕様 / SPECIFICATIONS】
・Control : (Left to Right) Volume , Low-Cut (Mini Control) , Treble , Gain
・Operation Voltage : 9V (NO 18V)
・Current Consumption 24.9(mA)
【WEST MUSICからのお知らせ】
※掲載画像は、当社で撮影したサンプル画像です。
※商品の仕様上、塗装の模様、色合いは1台ごとに異なります。ご了承ください。
※ネット上の在庫状況の反映には迅速を務めておりますが、万が一店頭で完売した場合はご了承くださいませ。
※運送会社は、お選びいただけません。
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