長野県松本市に工房を構え、日本のアコースティックギター製作を牽引し続けるヘッドウェイ。渋さ際立つラウンドショルダーボディを採用した「HJ-5080SE」が入荷いたしました。
JT(ジャパン・チューンナップ)シリーズのこちらは、アジア工場で組み上げられたベースモデルを、日本の専門職人がナット、サドル、フレットに至るまで徹底的に再調整。
国産の上位機種で採用されているネックジョイントのアリミゾ加工、ネックの後仕込みをJTシリーズでも実現し、驚異的なコストパフォーマンスを誇ります。
高価なハイエンド機でしか味わえなかった弾きやすさを、エントリークラスの価格帯で実現。作り手の情熱と誠実さがストレートに伝わってくる、信頼のスタンダードモデルです!※GOTOH製ペグに交換されています。
わずかな傷は見受けられますが比較的綺麗な印象です。
ペグ交換に伴いヘッド裏にビス穴が見受けられます。
トラスロッドの効きは良好で、順反り修正方向、逆反り修正方向共に十分に調整する余裕がある状態です。
ネックの反りは多少のガタつきが見受けられますが、トラスロッドで調整済みで、ほぼ真っ直ぐな状態です。
フレットはまだまだ十分な高さがあり、演奏には特に支障のない状態です。
【交換箇所】: ペグ
※目立つダメージを優先して撮影を行っております。 画像の枚数制限の都合により撮影し切れない、もしくは写真では描写し切れないキズやダメージがあるものとお考えいただけますと幸いです。
※記載の内容は商品掲載前に検品を行った時点のものです。 ご注文受注後の最終点検時に、まれに展示期間中に生じた状態変化が発見されることがございますので、その場合は誠に恐れ入りますがご確認のご連絡を差し上げております。
※画像や商品説明に記載されていない付属品は、欠品しているものとお考えいただけますと幸いです。
※『オリジナル』、『部品交換』、『修理歴』等の明記がない場合、仕様、状態に関して当店では断定いたしかねます。
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