機能面、サウンド面にもしっかり考慮したSIVAらしいバッファーです!
以前はギターモードとベースモード切り替えスイッチがございましたが、今回から部品の変更に伴いそちらを削除。
しっかりベースのローBも太くしてくれる、パワフルさを備えています!もちろんギタリストにもおすすめ!
デザインも可愛い!!!!!
▽以下、メーカー説明文です。
ハイインピーダンス信号をローインピーダンス信号に変換するバッファーアンプ。
5弦ベースのローBをしっかりと鳴らしながら、高音も損なわないレンジの広さ。
レンジの広さだけでなく、音が一歩前に出るような押し出し感のある力強さを感じながら、味付けの少ない自然なバランスを実現。
オペアンプには高級オーディオ機器で長年の実績のある、Texas Instruments社製NE5532を採用。FETには雑音特性に優れた、イサハヤ電子製2SK2881を採用。また、音声ラインの電解コンデンサにはクリアな音色が特徴的な、東信工業製音響用ハイグレード品UTSJシリーズを採用。各種内部部品には最適なものを厳選。
横幅 39mm× 奥行き 93mm× 高さ 33mm(ジャックなどの突起含まず)という、コンパクトな筐体により、狭いボード内の隙間に設置することが可能。
同じ市内にある島村楽器の店員さんの『バッファー作れます?』っていう一言から始まった開発。
ハイグレードなこだわりのパーツで組み上げたチアガールちゃんバッファーは、皆様から大変好評いただいていたんですが、心臓部のオペアンプMUSES8920DのDIPパッケージが廃番になり、電解コンデンサのKZも廃番に。このパーツじゃないとこの音が出せないので、止む無く一時製造中止に。
そして、やっと納得いくパーツの選定と設計が出来て、チアガールちゃんバッファーの復活!!
一番のキモになるオペアンプには、高級オーディオ機器で実績のあるTexas Instruments社製NE5532を採用。FETには雑音特性に優れた、イサハヤ電子製2SK2881を採用。また、音声ラインの電解コンデンサにはクリアな音色が特徴的な、東信工業製音響用ハイグレード品UTSJシリーズを採用。
どれも音質の良さはもちろんのこと、各メーカーに問い合わせたりしてしばらく廃番の心配のないことを条件に採用。もう部品ディスコンで作れないというのは勘弁して(´;ω;`)ウゥゥ
新しい部品で作ってみると以前よりもバランスの良い音になって、ベースモードとギターモードで分ける必要がなくなって、さらにシンプルなUIに。
NE5532の艶とレンジの広さと、UTSJのクリアさが光ります。
とりあえず繋げばチアガールちゃんの応援で俺たちは強くなれるぜ!!
※写真は全てサンプルです。シリアルナンバーや若干のデザインが異なる場合もございます。
※ハンドメイドエフェクターは小キズ、塗装ムラなどがある場合もございます。
※店頭、他サイトでも販売中です。在庫の管理は徹底しておりますが売り切れの際はご容赦ください。
※こちらはBlueのページです。製品としてのカラーバリエーションはBlue、Green、Redの3種類ございます。当該ページのカラー以外をご希望の場合は取り寄せ可能です。
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