空間系にも定評があるEQDから新しいアンビエント空間の提案です。
Towersは実在するどんなエフェクターの組み合わせでも得られない深いステレオ空間を作り出します。
その原理はリバーブの残響が無限にリピートするショートディレイに送り込まれるところからスタートし、そのディレイリバーブは独特なローパスフィルターを通過して出力されることで、壮大なリバーブとして生まれ変わります。
クリエイティブ なローパスフィルターを使ってどんなペダルの組の合わせでも得られない深いステレオ空間を作り出します 。
タワーズの原理はリバーブ残響を無限にリビートするショートエコーに送り込む事から始まります。 そ のショートエコーの塊がフイルターを通り生命を吹き込まれた様な動きをする壮大なリバーブとなり出力されます 。
”エフェクト“ というよりは、音を体現できるペダルです 。
◯ステレオアウトの環境推奨
◯ 指載された3モ ー ド
Manual : 文字通り手動でフイルターの周波数を設定します 。 Frequencyノブをを右に回すとステレオアウトも左右に振られます 。その為 、Expressionペダルの使用をおススメします 。
Envelop : フィルターの効きはピックアタック(入力信号の強弱) で 変化します。感度はFilterで調整。
LFO : フィルターの感度はゆっくり動くLFOで自動にコントロールされます。LFOのスピードはFrequencyでコントロール。 LFOのスイープはステレオアウトでは左右にパンされます。
◯ StrelchスイッチはTowersのデジタル処理を遅くすることで起こるエフェクト効果です。通常のオン/オフで瞬時にピッチが変化 長押しすることで残響をモーフィングするようにピッチベンドさせることができます。
◯ Strelch機能でピッチベンドする速度は調整可能です。
◯ 外部Expressionペダルを接続してアサインしたノブを足元でコントロール可能。更にCV(コントロールボルテージ) を使用して外部から各ノブをコントロールする事もできます。
◯自分の設定を保存できる8チャンネルのプリセット。
◯エフェクターをオフにしても残響が残るテイルモードと 完全にバイバスになるトゥルーバイパスモードの切り替え可能。
■SPEC
寸法 : 125 x 108 x 635 (mm)/470g
消費電流 : 85 mA
入力インピーダンス : 500 kOhm
出力インピーダンス : 100 Ohm
※画像はサンプルです。
为了获得更好的访问体验
请点击右上角按钮
选择“在浏览器中打开”