吉田拓郎が初期に使っていたモデルと同年代の物になります。
拓郎ファンにはぜひ手に入れたいものではないでしょうか。音質はまさに拓郎サウンドです。
60年代後半のモデルの特徴としてネックがとても細めなナロータイプで、Gibsonでしか出せない特徴的なサウンドになってます。シリアル番号の下に”2”の刻印がありますがFactorySecondの意味で完成時外観上の理由で1級品として出荷されなかった個体となります。しかし新品状態での外観の問題で構造、音質には全くない点、すでにビンテージとなっている事からある意味レアな個体といえるかもしれませんが、当時のGibsonは品質基準が厳しくわずかな理由で”2”刻印されたと報告されてます。
是非試奏されてみてはいかがでしょうか。
【仕様・状態】
トップ材:スプルース
サイド・バック材:マホガニー
ネック材:マホガニー
指板:ローズウッド
ナット幅:約40㎜
弦高:12フレット上で6弦約2.4mm、1弦約2.1mm
■全体の印象:年代相応の使用感のある個体
■傷・打痕:トップに数か所の打痕・小傷。バックに細い線状の傷、ヘッド裏に傷等がございます。TOP板下部にクラックがありますが、内部確認しましたところ適切に当て木されております。
■ウェザーチェック:バリバリ入っているわけではないですが、全体的に細い線状のような形で入っています。
■バインディング浮き:なし
■ネック:ほぼストレート
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