// Syos Tenor Sax mouthpiece - Max Ionata Signature //
マックス・イオナータシグネチャーは、中程度の低ステップのバッフルと小さなチャンバーが付いています。広がりがありながらも、暖かく集中力のあるサウンドに最適です。ご本人の使用オープニングは「8」です。
「初めて Syos のマウスピースを吹いたとき、3D プリントされたマウスピースがこれほどうまく演奏できるとは想像していなかったのでかなり懐疑的でした。私たちは私と私のホーンに最適なマウスピースを作るために努力しました。この作品のおかげで、頭の中で考えているすべての音を演奏できるようになり、ついに人生で初めて音楽を演奏することだけを考えることができるようになりました!」- Ionata氏コメント。
【Max Ionnata氏プロフィール】
イタリアのジャズサックス奏者。1972年生まれ。彼は現代ジャズ シーンにおけるイタリアの主要なサックス奏者の一人とみなされています。わずか数年の間に、彼は批評家や聴衆から高く評価され、イタリア国内外で成功を収めてきました。
国内外のアーティストとの 70 以上のレコーディング作品を出版しており、世界中で非常に高く評価されています。
彼はいくつかのプロジェクトのリーダーであり、有名なアーティストと恒久的にコラボレーションしています。
彼は世界中の最も人気のあるジャズクラブやフェスティバルで演奏しており、多くの偉大なミュージシャンたちと共演しています。
伝統的なテナーサウンドに現代の感覚が融合し、心地良い渋みと色気を伴った演奏スタイル。来日ツアーも多く、世界で指折りのサックスプレイヤーの一人です。
【Syosとは】
Syos は Shape Your Own Sound の略で、直訳は【独自のサウンドを創る】。プレイヤーが求めるサウンドに少しでも近づけるサポートをしたい、という意思がブランドの名前に込められています。
Syosのマウスピースは、2016 年にフランス・パリで誕生しました。管楽器音響の専門家である Pauline と聴覚知覚の専門家である Maxime が出会い、Syosマウスピースのコンセプトが生まれました。
マウスピースにとって重要な要素である内部形状。バッフルの形状と長さ、チャンバーの形状とサイズ、マウスピースの開き、フェイシングカーブなど…。それらを3Dプリンタを用いて1/100 ミリメートルの精度で調整します。その積み重ねにより各パラメーターの影響を研究しデータ化。奏者が望むサウンドを正確に得られるマウスピースの生産に成功しました
■オープニング
「8」(2.79mm)…オットーリンク8、ベルグラーセン110、デュコフD7~D8中間相当
(あくまで目安とお考え下さい)
■仕様
・Step Baffle
・Small chamber
・Brightness:3.5/10
・Power:6.5/10
■材質:ABS樹脂
■型番:SYOS-TS-MI8/FGN
■カラー:フォレストグリーン
■付属品:外箱、巾着袋
※リガチャー・キャップ別売
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