ワイドレンジで幅広い使い方ができるディストーションです!
関西にてハンドメイドで製作されるペダル。
Pedal Geeks Meeting 神戸で担当が試し、今回取り扱いを開始しました!
▽以下、メーカー説明文です。
灰狼 Hai-Röは、 「ワイドレンジなディストーション」を目指して開発したペダルです。濃密なひずみ方と心地よいコンプレッション感を軸に、低域から高域まで自在にコントロールできるよう、随所に工夫を凝らしています。
コントロールは Distortion / Bass / Treble / Volume / Depth / Shineの6つ。
EQには、バクサンドール型のアクティブトーン回路 (Bass & Treble) に加え、パッシブの可
変フィルター(Depth & Shine) も搭載しています。低域と高域のブースト・カットだけでなく、レンジそのものの調整も可能です。
更に、トグルスイッチにより、歪みキャラクターを3種類から選択可能。標準的なタイプ / よりコンプレッションの効いたタイプ / ヘッドルームが広くボリュームの追従性に優れたタイプへ切り替えられます。
■コントロール
DISTORTION:歪みの量を調整します。
BASS:アクティブEQで低域をブースト/カットします。
TREBLE:アクティブEQで高域をブースト/カットします。
VOLUME:全体の音量を調整します。
DEPTH:低域のレンジを調整します。上げるほど低域が深く太くなり、下げるほどローが
タイトになって輪郭が前に出ます。音が膨らみすぎるときや、バンドアンサンブルで低域
が渋滞するときに有効です。
SHINE:高域のレンジを調整します。高域の“角”を整えるコントロールです。上げるほど
高域が開いて抜けが良くなり、下げるほど耳に刺さる成分が抑えられて滑らかになりま
す。ギャリつき/シャリつきが気になるときに効果的です。
■ トグルスイッチ
【トグルスイッチ】
Comp(上):コンプレッション感のある歪み
Std(中):スタンダードな歪み
Punch(下):パンチのあるワイドな歪み
■電源
006P型9V電池、またはDC9V(センターマイナス)アダプターに対応しています。
※写真は全てサンプルです。シリアルナンバーや若干のデザインが異なる場合もございます。
※ハンドメイドエフェクターは小キズ、塗装ムラなどがある場合もございます。
※店頭、他サイトでも販売中です。在庫の管理は徹底しておりますが売り切れの際はご容赦ください。
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