Way Huge Smalls WM45 DOOM HAMMER FUZZ 【轟音OP-AMPマフを現代に再構築】

¥33,000

约合人民币:¥1,638 元

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商品详情


商品の説明



〜鬼才ジョージ・トリップスが四半世紀の時を越えて世に送る、もう一つのクラシック・ファズサウンド〜



ファズペダルの歴史において、誰もが知る四角い筐体のファズ・ディストーション。

なかでも1978年に登場したOP-AMP(オペアンプ)駆動モデルは、“壁”と形容されるワイドで強烈なサウンドを武器に、ロック、グランジ、オルタナが渦巻いた90年代の熱狂を象徴する存在となりました。



Way Huge Smalls Doom Hammer Fuzz は、そんな名機へのリスペクトから誕生したファズペダルです。



1998年に、当時ガレージメーカーであった、Way HugeのラボにてJeorge Tripps(ジョージ・トリップス)が、1978年製のこのペダルを友人のバンド「Oranger」のギタリストのために改造したことからはじまります。

有機的なトランジスタとは対照的に、オペアンプならではの鋭いスクープサウンドを最大限に生かし、ステージで安定したパフォーマンスを実現する改造が施されました。



この回路をベースにいくつかのプロトタイプを制作し、現代に蘇ったのがDoom Hammer Fuzzです。





⚫︎特徴的なTONEコントロール

TONEコントロールは、10時〜2時の位置で通常のトーンコントロールとして機能し、さらに左に回すとハイカット、右に回すとローカットという、アグレッシブなセッティングが可能。

まさにハンマーで壁を破壊し、闇に光が射すようなサウンドメイクが可能になっています。



⚫︎FUZZ コントロールは、どの位置でも最高のサウンドを提供



左に回しきった状態でローゲインのフィルターライクな質感、中央付近ではクラシックなディストーションからハイゲインファズへと変化し、右に回し切れば圧倒的なスーパー・ハイゲインの“あの轟音”へ。



鬼才ジョージ・トリップスのマジックによって、どの位置でもクールで最高なサウンドが得られます。





製品仕様

コントロール:OUTPUT, TONE, FUZZ

バイパス・スイッチ:True Hardwire Relay(トゥルー・バイパス)

サイズ:58mm (W) x 103mm (D) x 55mm (H)

対応電源:9V電池または9V AC/DCアダプター




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