Shun Nokina氏によるエフェクターブランド、LeqtiqueがLeqtique EVRとして遂に復活! 15年間アップデートの入ることのなかったLeqtiqueのペダルですが筐体、全てのコンポーネンツ、コンセプトなど一から全て再構成をしました。レクティークのフラッグシップモデルともいえるMATです。ブースターとしても使える、心地よいサウンドのドライブペダルです。レクティークEVRならではの解像度に、パワフルなローとミッド。幅広く使えて扱いやすさもあり、1台は持っておきたいモデルです。可変性の高い"Low-Cut"ノブも効果的。
以下メーカーサイトより抜粋
Maestoso (aka MAT)は、2012年にリリースされたLeqtiqueブランドとしては2作目の作品で、2018年のMaestoso VPTPや、L'ブランドからリリースのL'MATなどいくつかのバリエーションがございます。MAT EVRは、L'MATで好評でした"Low-Cut"とほぼ同一の機構を採用しており、いくつかの定数の補正はあるもののオリジナルMaestosoのサウンドはそのままに、L'MATのローカットを組み込んだというイメージを持っていただけると間違いありません。強力なローエンドが持ち味のMaestosoでしたが、ローカットが可能になることでバーサタイルなTS改マシンとなり、非常に幅広いシーンで使いやすいまさにEVRブランドのメディアムーハイゲインのオーバードライブのフラグシップ的なモデルとなりました。(MAT SupremeとはLow-Cutの味付けが異なり、全く別のサウンドになります。
Control : (Left to Right) Volume , Low-Cut(mini) , Tone , Gain
Operation Voltage : 9V
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