Murphy Lab 1960 Les Paul Standard Heavy Aged Iced Tea Burst
1960年はオリジナルLes Paul Standardの最後の年であり、1959年モデルとほぼ同じ仕様ですが、いくつかの変更がありました。最も注目すべきは、エリック・クラプトン、ジョー・ウォルシュ、ポール・マッカートニーなど、多くの伝説的なミュージシャンに愛されたスリムネックです。また、ボリューム&トーン・ノブはリフレクター付となり、Klusonチューナーはダブルリングの仕様となります。
1960年モデルの特徴でもある、発色の良いカラーが少し褪色したアイスティーバーストが上質なフィギュアードメイプルとマッチしており、非常に綺麗で上品な仕上がりとなっております。
Heavy Aged でエイジングされており、Les Paul の中でも人気の高い1959Les Paulを基に、ツアー、ギグによるハードなプレイにより、ネックやボディのフィニッシュが剥がれた状態やベルトのバックル傷を再現。
マーフィー・ラボによるヘビーエイジド・ハードウェアを採用。
ロールド・バインディング、トゥルー・ヒストリックパーツ、アンポッテッド・カスタムバッカー、Luxe社製のコンデンサー、CTS 500K Audio Taper Potを搭載をしており、雰囲気だけでなく、サウンドも抜群のビンテージライクなレスポールに仕上がっております。
Serial Number:0 5500
Weight:3.85kg
-------------------------Murphy Lab 説明-------------------------
カスタムショップ内に誕生したMurphy Lab(マーフィー・ラボ)は、ヴィンテージ・エキスパート、エイジングのパイオニアであるトム・マーフィーが率いるアーティザン・チームが、新たなテクノロジーによる革新的なエイジド製品を生み出すエイジング部門です。
ギブソン・カスタムショップの立ち上げ時のメンバーであり、ヒストリック・コレクション開発のプロジェクト・リーダーとして尽力したトム・マーフィーは、その後、新品のギターにヴィンテージのルックスとフィーリングをもたらすエイジングというテクニックで活躍してきました。
その間には、ジミー・ペイジ、エリック・クラプトン、スラッシュ、ジョー・ウォルシュ、ビリー・ギボンズ、ジョー・ペリー、ピーター・フランプトン、ディッキー・ベッツ、ゲイリー・ロッシントンなど、多くのレジェンドのモデルのエイジングに寄与しています。
トム・マーフィーとギブソンは、その性質上、経時変化によりフィニッシュの下にウェザーチェックと呼ばれるクラックを生じさせる、1950年代、1960年代のニトロセルロースラッカーを科学的に解析し、その変化のプロセスをひも解き、あらゆるモデルのプロトタイプによるテストを重ねて、ヴィンテージ同様にナチュラル・ウェザーチェックを再現するラッカー・プロセスを開発しました。
マーフィー・ラボ製品は、ヒストリック・コレクションをベースとして、この新たなラッカー・プロセスと、トム・マーフィーが長年ブラッシュアップしてきたハンドエイジングのテクニックとを融合させた革新的なエイジドであり、これまでにないレベルで、ヴィンテージのルックス、フィーリング、所有感を提供します。
4570156014221
シリアルナンバー: 0 5500
製造年: 2025
ケース: ハードケース
付属品: 認定書、正規ユーザー登録
重量: 3.85
※こちらの商品は現物1点限りを、店頭展示を含め複数のモールに同時掲載しております。売却に伴う商品情報の削除は迅速を心掛けておりますが、必ずしもリアルタイムではございません。
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