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こちらのブランド紹介もぜひご覧ください♪
【Red House Guitars紹介ページ】
https://www.kurosawagakki.com/blog/post-12205/
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こちらは長野県塩尻市にあるRed Houseの工房へ当店担当が伺った際に選定した材を採用した個体となります。
極上の5Aバールメイプルの美しさを損なわぬよう、カラーはトランスブラックバーストを選択。
ボディ下部の杢は、花びらが広がるような、はたまた燃える炎のような杢にも見えます。
この上なく整った虎杢のフレイムメイプルを使用したヘッドとネックも当個体の注目いただきたいポイントです。
2種類のメイプルで全く異なる表情を見せてくれるので、想像力を掻き立てられる飽きが来ないルックスとなりました。
バック材には1Pのホンジュラス・マホガニーを採用し、王道のファットな鳴りを持たせるには理想的な材を選択いたしました。
このトップ×バックの組み合わせは、倍音豊かで伸びのいいサステインを生みつつも、バールメイプル特有の反応の速さを活かした個体となりました。
ピックアップはKurosawa Original HBを搭載しております。
ハムバッカーとしての密度を持ちながら、透明感もあり、コイルタップ時にはシングルらしい輪郭をしっかり残す扱いやすいピックアップとなっております。
太い低音と立ち上がりの速いミッドレンジ、高域はキレのある倍音構成で、歪ませても潰れない。
コイルタップで一発、モダンSTのような音抜け感へと変貌するので、ジャンルを跨いだ現場にも対応できる、信頼性の高いサウンドです。
指板回りはローズウッドをクォータースキャロップ、ステンレスフレットを採用しておりますので、左手のプレイアビリティ重視で選ばれる方にも自信を持っておすすめが出来ます。
ここでレッドハウス独自のHVC (Head Vibration Controller)について触れさせていただきます。
HVCとは、ヘッドの振動をコントロールしてピッチの安定をはかるレッドハウスが独自に開発したシステムです。
開発のきっかけは従来製品のピッチの不安定さ (特にアタックのタイミングでのピッチ)が気になるとのお客様からのご相談でした。
そこで様々な方法での解決を試行錯誤して検証しました。
最終的に「ある素材(企業秘密)」をヘッド裏に埋め込むという方法で、ヘッドの振動をコントロールして「ピッチの安定」「自然なサウンド」を両立することができました。
しかも、見た目を全く犠牲にせず、後から穴あけなどの加工も必要ありません。
搭載品と非搭載品の比較をすることが難しく、驚くような効果を実感していただけるようなシステムではございませんが、
試された方々からは「音の立ち上がりが早い」「チューニング(ピッチ)が安定している」「デッドポイントが少ない~コードの響きが濁らない」「サスティンが伸びる」などの所感をいただいておりますので、狙った効果はしっかりと反映されていると自負しております。
Red Houseのギターが生み出すサウンドと、演奏のストレスの無さはHVC無しには語れません。
以上の仕様から、当個体は所謂ハイエンドギターのなかでもサウンドのファットさと立ち上がりの速さに秀でた、自信を持ってお届けできるクオリティに仕上がりました。
福岡ミーナ天神店にしかない極上仕様のRed House Seeker Sを、ぜひこの機会にお試しくださいませ。
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