今でこそ豊富なラインナップを有するEastmanですが、ブランド立ち上げ当初はすべての商品が単板削り出しであり、にもかかわらずそのコスト・パフォーマンスに誰もが驚かされたと思います。こちらもスプルース・トップとマホガニー・バックともに単板削り出しで、ボディは16インチ・ノンカッタウェイにXブレーシング採用と伝統的なスペック。
そして自社製オリジナルのチャーリー・クリスチャンPUを搭載!こちらはピックガードに固定するフローティング方式で、当時は珍しく、往年のギブソンES-150スタイルを現代版にアレンジした意欲的な商品といえます。
フレットに減りはみられず、ネックも状態良好。薄いラッカー塗装は打痕や傷、塗装剥がれが多くみられる経年相応の状態ですが、演奏に支障のあるダメージは皆無。ただしトラスロッドが締め方向にかなりきつく、またポイントによって共振のような症状が認められるため、格安でのご案内としております。
とはいえこのスペック、この佇まい。すでに廃番モデルであり、絶対にお買い得です!ぜひご検討ください。
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