オースティン出身の素晴らしいトーンを奏でるレジェンドギタリストにインスパイアされて開発致しました。太くジューシーで伸びのあるバイオリントーンとも呼ばれる至高のトーンを再現するのに試行錯誤を繰り返し、ようやく納得行くトーンに仕上がりました。
しかし、かなりゲインを高く設計しているゆえにノイズ、発振音の問題があり、それを修正するとせっかく作り込んだトーンが失われてしまうため、現状のまま発売する事と致しました。
下記の状況です。(コントロールは左からVOL, TONE, GAIN)
◯シングルコイルでギターVOLフルの場合、ノイズは多めです。
◯ギターVOLフルの場合、GAINノブ位置4時ぐらいから右に回すと低い音で発振します。
◯ギターVOLゼロの場合、GAINノブ位置2時半ぐらいから右に回すと低い音で発振します。
GAINノブ2時半ぐらいの設定であればなんのストレスもなく弾けますし、十分にバイオリントーンもお楽しみ頂けます。ゲイン幅はかなりありますのでさらに太くワイルドに歪ませまずが、GAINノブ位置4時ぐらいまでの発振するまでがオススメセッティングですが、発振音もサイケ的なアプローチで使ってみても面白いかもしれません。
見た目もレジェンドをリスペクトしてラッカーで54バーストにしました!
MASTERTONEは、企画・販売をTONE BLUE、設計・製作をBlackberry JAM、筐体塗装をSAITO COLOUR WORKSが担当する3社によるチームブランドとなります。
※画像はサンプルです。
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