Angry Charlie V3にはVOLUME、DRIVE、BASS、MIDS、TREBLEの5つのコントロールが装備されています。
DRIVE コントロールは、全体的な歪み/オーバードライブの量をコントロールしてシグナルパスに入力します。
時計回りに回すとよりディストーションが掛かり、逆に回すと歪み量が少なくなります。
またV3で新しくなった点は、BASS、MIDS、TREBLE コントロールが追加されたことです。
これらの3つのコントロール全ては、帯域のカットとブーストを行い、12時位置では相対的にフラットになります。
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