ギブソンセミアコースティックの定番機種“ES-335”の上位機種として1958年に生を受けたES-355。
T(シンボディ)、D(ダブルPU)、S(ステレオアウト)、V(ヴァイブローラ)仕様ですが、ストップテールピース、モノラル仕様に改造されています。
ラミネイトメイプルボディ、ロングテノンの1ピースマホガニーネックにエボニー指板。
ヘッド裏にはセカンド刻印が確認できます。
上位機種らしい積層バインディングやマザーオブパールによる輝かしいインレイがとても魅力的です。
リフレット&リナットが施されており、ペグはSchallerに交換されています。
ピックアップはSeymour Duncan SH-1n&SH-1bに交換。
ボディバックコントロール部にザグリ、バックパネルが追加されており、ボディトップにミニスイッチが2つ追加されています。コントロールノブも換えられています。
現在ミニスイッチは結線されておりません。リアトーンは交換されています。
リアトーン以外にカバーがされていますのでデイト等未確認です。
オリジナルパーツは付属いたしません。
詳細写真は下記よりご覧いただけます。
https://www.rockin.co.jp/shop/archives/129629.html
しっかり使われてきたようで全体的に使用感はありますがとても渋いルックスに仕上がっています。
フレットは7割ほどの残量で現状気になるビビリ等無く、トラスロッドの余裕もございます。
かなり大幅な改造がされているためプレイヤー向け、お値打価格で出品いたします。
ビビッと来た方はお見逃し無くどうぞ。
※本品はお客様よりお預かりした委託品です。
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