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彼のシグネイチャーモデルの中でも比較的お求めやすいハイコストパフォーマンスモデルが入荷!
華麗なレガートプレイ、フルピッキングから両手タッピング、トリッキーなアーミングプレイまで様々なテクニックを駆使するVai。そんな彼のこだわりが凝縮されたまさに究極のギターです。
現在ラインナップされているヴァイモデルとして唯一の7弦モデルという事もあり、Vaiサウンドを追求する7弦ユーザーは当モデルを強く支持しております。
ピックアップには、ディマジオのBlazeというモデルを搭載しております。
当モデルは、リアPUとフロントPUで特性を分けております。
リアPU側は特に中低音域をスクープして設計しており、7弦を可能な限り明るく開放的なサウンドになります。
コードは非常にクリーンでヘヴィなオーバードライブでもそのサウンドは輪郭を失わないでしょう。
フロントPUに関してはウォームさが必要ですが、あまりに音が太くなりすぎないこともまた、ポイントです。
そこでフロントPUは低音域をブライトに響かせるために中音域を抑え目にし、不要な濁りを避けるためにパワーを適切なレベルに抑えたサウンドメイクがなされております。
クリーンなアンプでのジャズ・サウンドから深い歪みのファットなサウンドまで、幅広い音を出すことが可能です。
また、ディストーションが深くかかったサウンドにおけるパワー・コードのヌケの良さとソロ・サウンドの鮮明さなどが評価され、多くのプレーヤーから非常に優れたブリッジ・ピックアップとして認められています。
7弦ギターとしては少し珍しくHSH仕様という点も当モデルの特筆すべき点です。
Vai自身がHSH仕様を愛用しているというのもファン目線としては非常に重要なのですが、Vaiファン以外で7弦をお探しの方にも当モデルをおすすめ出来るポイントでもあります。
基本的に7弦モデルというのはヘビーに歪ませて使用する事が多いので2H仕様というものが世の中の大半を占めておりますが、こちらのモデルはHSH仕様ですので幅広いジャンルでの使用にも耐えうるギターとして製作されております。
ピックアップの特性的にも7弦モデルでありながらクリアでサウンドの輪郭をハッキリと感じさせる事が出来るモデルとして製作されているので、クリーンでもヘビーなサウンドでもカバーが出来ます。
高い演奏性と幅広いサウンドメイクの両方を併せ持つギターですので、Vaiファンも、7弦をお探しの方も是非一度当モデルをお試し下さいませ。
以下メーカーHPの商品説明分の引用となります。
・Rosewood fretboard
中低域の立ち上りがよく、指板材として最もポピュラーな木材の一つである、ローズウッド材を採用しています。
・DiMarzio Blaze pickups
グリーン・カラーのUSA製DiMarzioピックアップ"Blaze"を、全てのポジションで搭載しています。
・Edge-Zero II-7 tremolo bridge
Ibanez 伝統のトレモロ・ブリッジ"EDGE"の流れを汲むナイフエッジ支点構造の"Edge-Zero II"トレモロ・ブリッジの7弦用を搭載しています。
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