Martin D-18 シリアルナンバーより1970年の個体です!
スペックはアディロンダックスプルーストップにサイドバックマホガニー、ハカランダ指板の60年代後期までの仕様です!
※Martin社からは写真を見る限り上記の木材に該当すると思われるが、この年代はそれらの木材を区別していない為断定することはできないとの返事を頂いております。
シリアルナンバーやグローバーペグが使用されていることから組み上げは70年に行われたと推測できます!
D18はD28と違いサイドバックがマホガニーなのでGibsonのJ45と同じ仕様ですが、MartinのきらびやかさもありJ45よりミッドレンジでブライトな印象です!
現状ネックはやや順反り、フレットの高さは体感7.8割となっております!
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