Fender Custom Shop Master Built Series 1964 Jazz Bass Relic - White Blonde by Todd Krause

¥1,672,000

约合人民币:¥76,069 元

  • 成品: 全新 价格包含日本国内运费
  • 状态:S
  • 附加描述: 白系

商品详情


商品の説明



Jackson/Charvel社で10年間楽器製作に携わった後、91年にFenderへ入社したTodd Krause氏。Toddは「デザインで最も重要なのはフォルムと機能。サウンドの良さはもちろん、手に取った瞬間に湧き上がってくるフィーリングが重要だ。ロックンロールの楽器である以上、ルックスはこの上なく格好良くあるべきだし、見た者を弾かせたくなるような衝動を与えなくてはいけない」という哲学を楽器製作へ反映しており、実際にToddが製作する楽器は、演奏性やサウンドなどで氏の哲学とはなんたるかを強く感じることができる仕上がりとなっています。



60年代FenderではBlondeカラーでオーダーをした際にはアッシュボディが使用されており、その仕様をTodd氏へ再現して欲しいという内容でオーダーしたのが当機になります。オーダーの際には64年仕様で色味とボディ材のみを指定させて頂き、その他はTodd氏が最も合うと思う仕様で製作して頂くようにお願いいたしました。その結果、64年製の仕様であるラウンド貼りのローズウッド指板に柾目の木取りがされたメイプルネックが採用されています。



アッシュボディとローズウッド指板の組み合わせはワイドレンジでバランスの良い出音に仕上がる傾向がございますが、当機も同様となっており、1弦から4弦まで音量のバランスやトーンの質感が統一されており、ローポジションからハイポジションまで一貫して整ったサウンドをアウトプットしてくれる、安定感のあるJBに仕上がっています。ラウンドボード特有のレンジの広さと優れたレスポンスも健在で、そこにアッシュボディ特有の乾いたアタック感がプラスされることでモダンさを演出しつつも、Fenderならではのボトムも十分に備えた扱いやすさに秀でた1本となっています。Todd氏が製作するベースはプレイアビリティにも優れており、ネックのフィーリングが良いことも特徴です。レリック加工によって剥がされた塗装部が手によく馴染む点に加え、Todd氏独自のプロファイルから製作されるシェイピングが握り心地の良さにも繋がっており、Vintage Fenderから持ち替えても大きな違和感無くご使用頂けることでしょう。



オーダーから3年半、Todd氏の拘りが詰まった当店オーダーモデルが遂に入荷です。

60年代アッシュボディ仕様のJBモデルをお探しだった方にお試し頂きたい逸品です!是非ご検討ください。





Body : Ash

Neck : Quarter Sawn Maple

Fingerboard : Rosewood / 7.25"RADIUS / Round LAM

Fret Wire : VINTAGE / 45085

Nut Width : 1.500"

Machinehead : Original

Bridge : Original

Pickups : HW VINT J-BASS

Scale : 864mm

Weight : 4.1kg

Case : Original Hard Case


商品说明


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